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ギタマンの部員達による日々の記録(…多分)
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誰も更新しないので更新します。
いい加減、あけましたおめでとうございましたでは格好がつかないと思いました。
更新するといってくれた人々はどこへ行ってしまったのでしょうか。


再来週の水曜日、3月27日に高知で演奏会です。
他県に出張で演奏会とは、市大も偉くなったもんだと思います。
やかましい音と大きい音が同じでないように、偉いと上手も同じことではありません。

また、情報統制のためか、私のような末端部員に詳細は知らされていません。
この時期にはもう五回生が引退しているので、末端部員とは一回生と四回生のことです。
また、私は座席も末端なので、末端の中の末端です。いや、末端の端の末端です。

現在、市大医ギタマンはほうれん草が生えない土地となりました。
去年、一昨年と連作しすぎたせいだと思います。ただ、それらも限られた範囲であったのかもしれないと、今になって思います。
ほうれん草に限りません。何につけても土壌というものは大切です。

どうすればよいのか。
よい土にしたいといっても、ただただ窒素を添加すればというものではないでしょう。
加えて、土壌はそこに育つもののためにあり、さらに複雑化します。すべて日差しをたっぷり、水をたっぷりというものでもないでしょう。
適した方法を見極めて対応するということが、言うは易し行うは難しであると、この二年ほど切に感じます。また、最適でなくとも及第点である、ということの価値もようやくわかり始めました。
試行錯誤の日々です。

話がそれましたが、とにかく、詳しいことを知らぬまま、高知までゆきます。
着いたら地上の楽園かもしれません。

もう今後のことが楽しみでドウキドウキします。

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